あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2016年07月02日

シンクロと構成。技芸がさらに具体化する。

最近の七ヶ月の急速な覚醒の変化は
現象世界における影響力と私の継続的な自発性の
シンクロによるものだった。

そのことについて、構成は整理された。

そのシンクロと構成には共通のエッセンスがあった。

技芸がさらに具体化する。


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2016年06月13日

虚の顕在化の性質である反応性の原因。無視界飛行の計器。

東京で、巨大なエネルギーに全力反応して生きる人々が、
そのエネルギーの意味づけである「展望」を求めながら、
「構想力」を「経験に先行させる」。

それらの活動は、現象世界への「構成力」と「超越性」を現わす。
変化は意味深く、おのずからの成り行きに、感謝と祝福を伝えたい。

20160612東京大神宮2.JPG
※写真は記事と直接の関係はありません。

事の進展の高速さと重厚さへの私の心の反応にとって、
未経験な事は「安定装置」として作用を現わしているように感じている。
それは「不可視な領域について飛行の計器(可視化)でもある」として。

もちろん、
肯定的な事も「不可視な領域について飛行の計器(可視化)」に
なっている。

20160612東京大神宮3.JPG
※写真は記事と直接の関係はありません。

現象世界に対し、自然の生成化育は人々に反応をうながす。
それは人の活動力に働きかけ、反応性の原因を暗示的に現わす。
反応性の原因は潜在領域における活性であり、
ガラス玉遊戯(理性の技芸)によって反応することにより、
虚の顕在化の傾向になる。

no1883rousi.jpg
※東京大神宮への往復の間に、
 この概観は合目的性のガイドになりました。

私にとって、この四週間の進展は大きかった。

2009年に得た、
「足にやわらかくすべりにくい」は「ゆりかご」を
意味しないようだけれども。


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2016年05月03日

ガラス玉遊戯は現象世界に反映されていく。

ガラス玉遊戯が生まれたこと。
高次元の協調が生まれたこと。
現象世界への反映が現実化されること。

それぞれが正しく認識されなければならない。
それぞれが因果関係のなかに存在する。

いま世界で、
ガラス玉遊戯は自ら進行している。
そして、
進行が始まる前の因子が存在する。


20160216皇居東御苑09.JPG
※写真は記事と関係ありません。


小舟は大きな川を進んでいる。


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2016年04月26日

非公開の技法。自発性によって共存共栄を現わす人々。

生存可能性を高めるために、
私達は現象世界での生存の領域を創造性で拡大する。

拡大する生存領域について、
自発性で共存共栄の可能性を示す人々と、
攻撃性で主導権を試みる人々がいる。

創造性と現象世界の関係をさらに具体化していく。

生きるために技法を進展させる日々が、
生きることがもたらす人間の可能性の自覚に変化していく。
それが生きることへの愛しさを増す日々に変わった。

4歳までに曾祖父母に動機づけられた私の素質が、
22歳で私にガラス玉遊戯の現実化を目標にさせた。
挑戦の過程で、生きる必要はもう一つの技法を生んだ。

生存と共存共栄を進めていきたい。


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2016年04月24日

精神に生じた未定の生成の要因。ガラス玉遊戯による活性化。

基本的欲求のための生産力は多くの国々で獲得されている。
世界の英知はインターネットにより多くの人々に獲得されている。

活性化。

変動への未定の要因は人々の精神に生じている。
未定の要因が現象世界に反映される活性化を人々は求めている。

ガラス玉遊戯。

方法はすでに存在している。
現在の自発者の活動の拡張として展開されるべきだ。


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