あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2016年02月28日

ガラス玉遊戯を応用した社会の発展について構想した。

社会の発展を目的として、
ガラス玉遊戯をどのように応用できるか
構想が明確になった。

経済と産業の発展について考えると、
ガラス玉遊戯以外との組み合わせが必要だった。

しかしながら、
小説ガラス玉遊戯の第一章を今日中に読み終えよう。

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日本橋のカフェで、
以前、とても意識された女性を、今日も見かけた。

彼女のお気に入りの店の一つなのだろう。

日曜日はできるだけ日本橋に行きたい。


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2016年02月24日

ガラス玉遊戯の作用の始まり。世界のなかで、日本において。

ガラス玉遊戯の現実化を目標にしたのは
28年前。

第一図式法が現実化してから18年間の実践と
アクセス解析による判断にもとづいて、
現実世界に適切と思われる活動を行なう。

戦略レベルの大きな流れのなかで、
戦術レベルの個々の活動が意味づけられる。

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2016年02月23日

大きな関係性と自己の調整。

大きな関係性のなかで生存が可能になっている。
また、日本は大きな関係性が生じえる国でもある。

これまでの取り組みが正しかったことが理解される。

160223東御苑04.JPG

小さな関係性のなかで世界像が偽られることがある。

生存条件は正しい認識と自己の調整。
自然の節理は作用する。


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2016年02月10日

大きな働きと大きな流れ。

すでに私は
大きな働きのなかにいることを自覚した。

それは自惚れて言うのではなく、
同様に「意識の視野」が広い人々の反応と、
私自身が身につけた能力の整合性により。

しかしながら、
変化の過程で意識の調整が必要なのは、
どの人においても同様だ。

大きな働きと大きな流れが整合しているのは、
それは日本国の大きさの現われだ。


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2016年02月09日

現象世界における進展。求められていた変化。

ある新しい意味や価値を理解し、
その人が主体性なしに丁重であるより、
主体性にもとづいて自己主張する方が、
進展としてははるかに良い。

自己主張の内容は、
その人の社会的立場や人生経験により
異なっている。
それは進展が現象世界の出来事であることを
説明している。

その総体に流れがあり、
その流れ自体が求められていた変化である。

SG141.JPG


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