あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2016年02月23日

大きな関係性と自己の調整。

大きな関係性のなかで生存が可能になっている。
また、日本は大きな関係性が生じえる国でもある。

これまでの取り組みが正しかったことが理解される。

160223東御苑04.JPG

小さな関係性のなかで世界像が偽られることがある。

生存条件は正しい認識と自己の調整。
自然の節理は作用する。


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2016年02月10日

大きな働きと大きな流れ。

すでに私は
大きな働きのなかにいることを自覚した。

それは自惚れて言うのではなく、
同様に「意識の視野」が広い人々の反応と、
私自身が身につけた能力の整合性により。

しかしながら、
変化の過程で意識の調整が必要なのは、
どの人においても同様だ。

大きな働きと大きな流れが整合しているのは、
それは日本国の大きさの現われだ。


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2016年02月09日

現象世界における進展。求められていた変化。

ある新しい意味や価値を理解し、
その人が主体性なしに丁重であるより、
主体性にもとづいて自己主張する方が、
進展としてははるかに良い。

自己主張の内容は、
その人の社会的立場や人生経験により
異なっている。
それは進展が現象世界の出来事であることを
説明している。

その総体に流れがあり、
その流れ自体が求められていた変化である。

SG141.JPG


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2016年02月08日

汐留。日本橋。記号の機能の成り立ち。

インスピレーションを求めて
浜離宮恩賜庭園にうかがった。

今回は記号が見えた。
しかも、機能の成り立ちから記号を理解できた。
それは、これまでのガラス玉遊戯に見られた、
構成力の明確化でもあった。

それが、
理性概念(超越的概念)と組み合わせて用いられる。

20160208浜離宮07.JPG

日本テレビのビルにあるタリーズで
今後の活動計画の具体化を進めた。

ガラス玉遊戯の働きと私の目的とが、
活動原則として整合された。

浜離宮恩賜庭園に入る前に、
放送前のPon!のスタジオを見た。

綺麗な女性と目が合った。
親しみを表す表情だった。
「本番前なのに、プロはスキが無いな」と思った。

20160208日本橋.JPG

日本橋に寄った。

喫茶で、
となりの席の女性の動作がゆったりしていることが
意識された。

「文化的に考えて、減速方法の無い加速は危険。」と、
一般的なことを思い出していた。

女性は水面のような求心現象だ。


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2016年02月07日

創造原理と競争原理。全体像を更新し。

私は創造原理を行動の規準にしている。
一方、
一般の人々は競争原理を行動の規準にする傾向がある。

創造原理と競争原理では判断過程が異なる。
しかし、双方は同時に現象世界に反映される。

進行している発展について、
私は判断の全体像を更新するべきである。


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