あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2016年08月11日

近況

技法を簡略にまとめた。
活動もそれに応じて体系化した。
現実に得られる反応も発展的。


以下の写真は記事と直接の関係はありません。

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老子、五十一章より。


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2016年07月23日

近況。

まだ体調が十分ではない。
同時に、社会的活動の回復を目指している。

それで、非公開で、
老子など既存英知へのガラス玉遊戯の第二図式法の適用と、
第三図式法の実践を行なっている。

活動できる時間を最小にしながら、
効果を最大にするためである。


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2016年07月04日

生成の要因は活きている。継続的な進化へ。

流れを生み出す生成の要因について仮説を立て、
さらに変化の特徴を観察した。

生成の要因は活きている。

ツイッターの利用の仕方は、改めて考える。
“シェア”という概念は現在の世界のキーワードの一つだ。

しかし、0から1を生むことと、1から2は、異なる。


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2016年04月21日

今後の活動について、創造的試行の様子。

第一図式法の一部の用法を変えて、
そして2011年ころのガラス玉の用い方で
ガラス玉遊戯を行なった。

目的は「大きな活動の構成の獲得」。
現実世界における。

そのため、
今回の創造的活動の結果は非公開。
進展はあった。

活動の様子だけ公開する。
活動は20日の夕方に行なわれた。


no1850gbgfig1.jpg
fig1

no1850gbgfig2.jpg
fig2

no1850gbgfig3.jpg
fig3


図式:1850


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2016年03月27日

あたかも、理性を誘導する神性があるかのように。

最近経験したことで、
短い記事を一つ書いた。

しかし、私はその経験を公開せず、
他の活かし方をすることにした。

実に意味深い、
日本の力における目覚めであった。

あたかも、
理性を誘導する神性があるかのようだ。

まったく、それは驚異的だ。
私はすごい国に住んでいる。


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