あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2012年01月21日

時間と空間と印の調整。技芸に関心のある人から見た。

時間と空間と印の調整は大切ですね。
技芸に関心のある方は、
特にそう思われるのではないでしょうか?

さて、
現在まで何らかの技芸に取り組んだことの無い人にも、
技芸というものが何か、いまからすぐ取りかかれるよう、
21回の連載を計画し、昨日までに20回、
記事にしました。

最後の一回は、その20回の記事を再確認してから、
書く予定です。
その他の記録も再確認して。

技芸としてのガラス玉遊戯に取り組みたい方向けに、
あまり負担にならない価格で
資料として役立つ作品などを提供してまいります。

購入することで、
そのお金はさらにガラス玉遊戯を世に広める仕組みとして、
用いられます。

あなたは技芸を習得し、本物のガラス玉遊戯は世に広まる。
「みんなのために」というのは、本来、そうしたことですね。

あなたの仕事でも、そうですよね?

誰かがあなたやあなたの会社から何かを買う。
そして、
あなたやあなたの会社の提供の可能性が世にひろまる。

最近は、時間と空間と印の調整が上手くいっていないのでは?
と感じられる物事も、技芸の見地からは、
世の中に見受けられるように思われますけれども。

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posted by “響” at 13:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 記録
この記事へのコメント
Great aritlce, thank you again for writing.
Posted by UBlawZYf at 2013年12月29日 02:15
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