あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2017年01月14日

[ガラス玉遊戯]変化について、存在を定常とする場合、仮定しえるエネルギー。

[文化的資産の活用]

宇宙

存在するすべての物質やエネルギーをふくむ時空。

−マイクロソフト・エンカルタより−


[概観]

no1942effectGBG7.jpg
fig.7


[第一図式法の使用]

象徴:潜在。
<- 機能:存在しえることへの系の適用。
現実:宇宙。
-> 反省的判断:思考の反応による系。

原理:存在の作用。
<- 試行:実在性の可変性。
変化:定常。
-> 人の能力:実在にもとづく反応(例:反作用)の領域。

存在:例:慣性。
<- 恵み:エネルギー。
現われ:例:支点。
-> 対象の可能:ポインティング。

※第一図式法

scheme_method.gif


[例証と瞬間]

技術は始点と終点を現わす。
過程に対し反応が起こり、潜在領域は暗示される。

上述により、
ポインティングは可変性に応じえるエネルギーの探索で、
活動と存在の関係を顕在化する。

また、
系を存在とエネルギーの置換性と仮定しえる。


図式:1942


その作用は潜在的領域を活性化しますか?

因果律は何ですか?


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