あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2016年09月11日

ガラス玉遊戯の第一図式法の説明について。

ガラス玉遊戯の第一図式法が生まれてから18年が経っている。

2011年に公開した時には、
私には可能の根拠が存在することが当然になっていた。

実際の使用法をたくさん示してきたけれども、
図式法の考え方についてもう少し説明があっても良いと思う。
また、
第一図式法誕生当初の考え方で、
現在用いられていないものも思い出された。

近日、加筆する。


(C) Copyright 2016 Kyo Nissho. All rights reserved.
posted by “響” at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・連絡
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176835810
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
(C) Copyright 1998-2016 Kyo Nissho. All rights reserved.
ガラス玉遊戯の活動に賛成してくださる方は、
いずれかのブログランキングのバナーのクリックをお願いいたします。

Blog Ranking.gif ブログ村.gif

ガラス玉遊戯者
響 西庄 庸勝