あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2015年12月29日

起点について、世界と自己の対話形式は原則とされている。

テクノロジーの発達において、
人類は知性化現象世界の現実化を選択している。

一方、知性化現象世界において、
変化の起点は事物の擬人化において同意される。
なぜなら、
「世界は自己に見出される」ことへの衝動があるからだ。

世界は自己を起点とし、
自己は世界を起点とする。
それは原則として前提されている。

それはテクノロジーの発展の経路でもある。

no1811note.jpg


図式:1811


参考:“先立って気づく脳”
http://blog.potential-performers.com/article/102754417.html


もしあなたの知人がこの記事を喜ぶなら、
それはあなたの進展の可能性の一つです。
なぜなら、進展は人間の能力の相乗作用だからです。
発信あるいはリンクを。


(C) Copyright 2015 Kyo Nissho. All rights reserved.
posted by “響” at 03:08| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/170798227
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
(C) Copyright 1998-2016 Kyo Nissho. All rights reserved.
ガラス玉遊戯の活動に賛成してくださる方は、
いずれかのブログランキングのバナーのクリックをお願いいたします。

Blog Ranking.gif ブログ村.gif

ガラス玉遊戯者
響 西庄 庸勝