あなたは、
存在するゆえの直感を持つ、
原理への反応系です。

非規定で、行使を。

2016年07月04日

生成の要因は活きている。継続的な進化へ。

流れを生み出す生成の要因について仮説を立て、
さらに変化の特徴を観察した。

生成の要因は活きている。

ツイッターの利用の仕方は、改めて考える。
“シェア”という概念は現在の世界のキーワードの一つだ。

しかし、0から1を生むことと、1から2は、異なる。


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posted by “響” at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・連絡

柔軟に「過程の徳性」を維持している日本。

日本において、
総体を観察しつつ柔軟な実践の獲得がなされることが、
確認された。

新しい時代の模索の間、定型が用いられたけれども。

中国で「道」は「原理」を意味するけれど、
日本では「過程」を意味する。


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